自動発注データ作成処理(売上型)

自動発注データ作成処理(売上型)とは

現在処理日の前日から遡って14日内で前回発注日を求め、求めた前回発注日が売上実績(PIJTD3 日別単品売上実績ファイル)を読む開始日となる
物流スケジュールのマスターを使用して有効な発注日を求める
基本は月曜から日曜の7日間便別での設定であるが、例外設定(発注日・納品日)の組合せによって、有効な発注日を算出する
前回発注日が求まらない場合は、自動発注の対象外となる
前回発注日から現在処理日前日まで売上実績を集計し、集計=ゼロの場合は自動発注の対象外となる